ロンドンを揺るがす大事件。そしてフライ姉弟、最後の探偵業。ネタバレ注意です。

*この記事は大きなネタバレが含まれます*気になる方はブラウザバック推奨。長いので前編、後編と分けておきます。

最後の凶悪事件はバッキンガム宮殿内でおこった奇妙な殺人事件。アバーラインに連れられて宮殿内へと入り早速調査を開始します。

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被害者は普通の衛兵。この後ヴィクトリア女王本人が大事にしていた鳩笏(しゃくと読みます。変換できませんw)を確認後(確認中は部屋に入れない)私を守って凶弾に倒れたと女王は言います。

*しゃくの意味:官位のある者がもつ細長い板。しゃく。*

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この後証拠を辿ってアーティの庭まで大移動です(宮殿からシティ・オブ・ロンドンまで行く)

アーティは凶悪事件の度にレイモンド(本書く人)についてきている可愛い男の子の事。

アーティが見つけた重大な証拠とは、、、

アーティの庭まで行くと、最初の事件で疑われた兄弟が居ます。話を聞くと何やらアーティは色々な証拠を集めて仮設を立てていたということです。早速調べてみましょう。

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『指し示すのは・・・レイモ—–』

そしてこの反対側にはアーティにしか見えないように細工された白紙があります。煙を使えば読めると教えてくれるので煙幕を投げましょう。

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この白紙に書かれていた情報を元に今度はパーロック出版へと足を運びます。

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ここで見付かる数々の証拠品。なんとレイモンド(毎回来てた本書く人)がどうやら宮殿を爆破する情報を集めていました。宮殿に戻って急いで人々と女王を逃がさなければなりません。

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ここから時間制限付きで緑のマーカーに向かいます。正面右と左に1人、階段の上に一人、女王は2階に居るので下から声をかけていきましょう。そして、なんとか時間内に声を掛けますが、、、

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何も起こらない!?どうなっている、、!

後編へ続く、、、。